経営情報学会 2018年秋季全国研究発表大会

「20年後、高齢者のAI活用はどのようなものになるか?」

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資料概要

2018年10月20日(土)・21日(日)に、近畿大学 東大阪キャンパスで開催された2018年秋季全国研究発表大会 AI時代における高付加価値化で、当社代表田中が行った講演資料です。

講演タイトル

20年後、高齢者のAI活用はどのようなものになるか? What Will AI for Senior citizens Be Like In 20 Years?

アジェンダ

  • 略歴
  • エルブズのこと
  • AIってなんだろう?
  • 本日の発表内容
  • 告知1/3 京都府立医科大学共同研究 成果公開
  • 告知2/3 ファーストユーザ 京都唯一の村 南山城村 AI人材募集
  • 告知3/3 共同研究に関するお知らせ
  • 今と未来 現実を見る
  • 今と未来 テクノロジーを見る
  • 日本が考えるロードマップ
  • 過疎化・高齢化を知る
  • 過疎化・高齢化 現場の声
  • 過疎化・高齢化 現場の声
  • Society 5.0
  • Society 5.0 イメージ
  • サイバー空間とフィジカル空間の高度な融合
  • 経済発展と社会的課題の解決の両立
  • 新たな価値の事例(交通)
  • 新たな価値の事例(医療・介護)
  • 新たな価値の事例(ものづくり)
  • 新たな価値の事例(農業)
  • 新たな価値の事例(食品)
  • 新たな価値の事例(防災)
  • 新たな価値の事例(エネルギー)
  • Society 5.0による人間中心の社会
  • 過疎地域、高齢化地域の連携に向けた取組み
  • Society5.0実装モデルとしての「御用聞きAI」
  • まとめ

スライドピックアップ

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